機能が形を 決定する。 Form follows function.

魚返 真哉(うおがえし しんや)と申します。Webアプリ・スマートフォンアプリの設計を中心に、金融・モビリティ等の領域でプロダクトに携わってきました。装飾ではなく、使う人の行為そのものを支える静かなインターフェースを目指しています。

15+ 年の実務 40+ プロダクト

Selected Works

守秘義務のため取り組みの輪郭のみ掲載しています。詳細はお問い合わせ後に個別にお伝えします。

Philosophy

Less But Better

足すことより引くこと。インダストリアルデザイナーであるディーター・ラムスの言葉に感化され、自身の目指す世界として常に心に置いています。

Back and Forth

手を動かしてつくった後に、はじめて言葉になることがあります。1pxの移動に「これだ」と感じる感覚は、言語化より先にある。つくることと言葉にすることを、行き来しながらデザインしています。

Multiplex

つくった直後に、ユーザー・クライアント・エンジニアと、複数の視点に切り替えて自分のアウトプットを見直します。自分の中に他者を持つことが、デザインの客観性につながると考えています。

About

Keep Reframing.

Web制作会社・SIerを経て、2016年からUIデザイナーとして活動。スマートフォンアプリや業務Webアプリの設計・デザインに携わっています。

ある時期から、UIデザインという専門領域の輪郭を意識的にずらし始めました。芸術大学でデザイン史やコミュニケーションデザインを学びながら、社内ではデザイン共有会を主催するなど、作ることよりも「気づきを生む場」に手応えを感じています。

AIがデザインの多くを代替していく中で、自分にしかできないことは何か。その問いを持ちながら、角度を変えてデザインに迫り続けています。

Practice
UI/UX Design, Design Guideline
Methods
User Scenario, Screen Flow, Wireframing, Prototyping, Image Board
Based in
Osaka, Japan

Contact

プロダクトの設計などでお手伝い出来る事があれば、お問い合わせフォーム まで。

Typography Scheme

Color Palette

Hero Copy

H1 哲学×対話 / H2 引くデザイン / H3 問いかけ
H4 長く使われる / H5 見せないもの / H6 写真+ビッグタイポ

Works View — 守秘下の見せ方

V1 現表示に近い密閉リスト / V2 抽象サムネイル+属性一覧 / V3 問い→アプローチ→結果のナラティブ

Detail Link Style (V3 only)

A: 末尾の「Read full case」のみリンク / B: カード全体がクリッカブル

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