魚返 真哉(うおがえし しんや)と申します。Webアプリ・スマートフォンアプリの設計を中心に、金融・モビリティ等の領域でプロダクトに携わってきました。装飾ではなく、使う人の行為そのものを支える静かなインターフェースを目指しています。
魚返 真哉と申します。インターフェースを設計するということは、何を表示しないかを決めることとほぼ同義だと考えています。目立つ機能を足すより、不要な一行を消すことのほうが、長く使われる設計に近づくと信じています。
魚返 真哉と申します。金融やモビリティといった、機能に責任が求められるプロダクトで、使う人の目的を丁寧にほどきほぐしながらUI/UXの設計をお手伝いしています。まず、何が違和感として残っているかを一緒に言語化するところから始めませんか。
魚返 真哉。金融・モビリティ領域を中心に、結果として目立たないデザインを設計しています。長期使用に耐える情報設計と、チームに引き継がれる設計根拠の両方を大切にしています。
魚返 真哉と申します。情報が多すぎる画面、選択肢が多すぎるフロー、目的がおねざりになったプロダクト。そういった問題に、金融・モビリティ領域での15年以上の実務経験から丁寧に向き合ってきました。
魚返 真哉(うおがえし しんや)と申します。Webアプリ・スマートフォンアプリのUI/UX設計を中心に、金融・モビリティなどのさまざまな領域でプロダクトに携わってきました。装飾よりも使う人の行為そのものを支える静かなインターフェースを目指しています。
守秘義務のため取り組みの輪郭のみ掲載しています。詳細はお問い合わせ後に個別にお伝えします。
足すことより引くこと。インダストリアルデザイナーであるディーター・ラムスの言葉に感化され、自身の目指す世界として常に心に置いています。
手を動かしてつくった後に、はじめて言葉になることがあります。1pxの移動に「これだ」と感じる感覚は、言語化より先にある。つくることと言葉にすることを、行き来しながらデザインしています。
つくった直後に、ユーザー・クライアント・エンジニアと、複数の視点に切り替えて自分のアウトプットを見直します。自分の中に他者を持つことが、デザインの客観性につながると考えています。
Web制作会社・SIerを経て、2016年からUIデザイナーとして活動。スマートフォンアプリや業務Webアプリの設計・デザインに携わっています。
ある時期から、UIデザインという専門領域の輪郭を意識的にずらし始めました。芸術大学でデザイン史やコミュニケーションデザインを学びながら、社内ではデザイン共有会を主催するなど、作ることよりも「気づきを生む場」に手応えを感じています。
AIがデザインの多くを代替していく中で、自分にしかできないことは何か。その問いを持ちながら、角度を変えてデザインに迫り続けています。
プロダクトの設計などでお手伝い出来る事があれば、お問い合わせフォーム まで。